初日
オンサイトを狙いましたが、核心でフォール。
下降時にムーブをバラそうとするも
途中でロープが足らないことが分かり(60m必要)
結び替えをしながら、即時下降。
数日後、
混んでいることを想定し、早出し岩場へ。
出だし付近は問題なし。核心は10m付近
あとは快適なハンド~フィンガークラック
上部は、ランナウトと持参カムとのトレードオフ
通算3便でRP
気持ちの良いクラック
再登したい良いルートに出会えました。
次の春は、
エアウェイ(12a)
トワイライト(11d)か
初日
オンサイトを狙いましたが、核心でフォール。
下降時にムーブをバラそうとするも
途中でロープが足らないことが分かり(60m必要)
結び替えをしながら、即時下降。
数日後、
混んでいることを想定し、早出し岩場へ。
出だし付近は問題なし。核心は10m付近
あとは快適なハンド~フィンガークラック
上部は、ランナウトと持参カムとのトレードオフ
通算3便でRP
気持ちの良いクラック
再登したい良いルートに出会えました。
次の春は、
エアウェイ(12a)
トワイライト(11d)か
目標は、3本目となる5.13a トップガン
核心ムーブは明瞭なので、何登かで落とすつもりでしたが、
第2ランジが、絶望的に遠く感じる。。。
細かいムーブ解決もそこそこに、心折れ下降。
後日、下部のムーブ、上部のスタンスなどは確定し、
可能性を感させる領域に達しましたが、
私には食事制限なしでこのルートは登れないことは明らか。
何度かマラ岩を訪れますが
名ルートが揃う南面には触手を伸ばしませんでした。
なぜなら、、”難し過ぎそう” だから
その中でも、登れそうなルート見つけたので
登ってみました。
スキゾフレニー(11c)
下部フェース後半が核心、その後クラックに続く
気持ちの良いルート
身長毎のグレーディングって、ないものでしょうか。
7月某日
猛暑のせいか、カサメリ沢にも
多くのクライマーが入っています。
今日は、人気が少なく静かに登れるコートダジュールへ
本来は、小川山の予定でしたが、
コロナで閉鎖されているということなので
佐久湯川のクラックに転進。
随分とクラックからはなれていましたが、
10台くらいは大丈夫かなと思って手を付けてみたところ
コテンパンにやられました。。
5.9でビビり、
テレポーテーション(10c)で完全に跳ね返され
ました。
後日、テレポーテーション(10c)は登れましたが
バンパイヤ(10c)で再度跳ね返されました。。
以前は、難なく登っていはずですが…
また来ます。